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バイオレットJr.cup

[ 三重バイオレットアイリス ]

少し前の話になるが、7月上旬にバイオレットJr.cupを開催した。

三重県、奈良県、愛知県、岐阜県、石川県から小学生ハンドボーラーが鈴鹿に集まってくれた。

昨年に引き続き、バイオレットの選手が各チームについてベンチに入ったり、昼食を共にしたりと、子供たちの輪に入った。

今回はバイオレットの選手がそれぞれ大切にしている事や、小学生のみんなに大切にして欲しい事、知っておいて欲しい事を、各担当チームのみんなにお話させてもらう機会を設けた。

バイオレットの選手たちも1週間、どんな事を子供達に伝えるのか?どんな事を大切にして欲しいのか?って本気で考えて準備してくれた。

小学生のみんなは10分から20分の時間、バイオレットの選手からの話を真剣に聴いてくれた。

40分近く、日本一への熱い想いを小学生相手に真剣に話してくれた選手もいた。

目標設定の大切さを小学生の目線に合わせて噛み砕いて話してくれる選手もいた。

「怪我をしてしまって、今はこういう想いだ。」

「トライアウトを受けてバイオレットに加入して今は練習生だけど、こんな気持ちで頑張っている。」

「日本代表として、こんな想いで頑張っているよ。」

自分の想いや考えを整理して、自分の言葉で誰かに伝える。TOPリーガーとして、子供たちに自分の言葉で語りかける。

凄く大切な事だと思う。子供たちとってもバイオレットの選手たちにとっても素晴らしい機会になったのではないだろうか。



Pay forward

[ 三重バイオレットアイリス福井大学医学部コーチ ]

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デンマークからSimon Wada(シモン・ワダ)が鈴鹿に来てくれた。3月8〜11日まで3泊4日と短い鈴鹿滞在の中で、鈴鹿市ハンドボール教室、バイオレット(3回)、バイオレットの個人練習(2回)、福井大学医学部、三重県小学生講習会と合計8セッション一緒にコーチング機会を持った。

こういう書き方をすると旧知の仲みたいなってしまうが、僕とSimon Wadaとの出会いは3月8日が初めてだった。中部大学の後輩で元琉球コラソン、デンマークでもプレー経験もある池田順から「日本でコーチング機会を求めているデンマーク人があるんですけど、櫛田さんに繋げてもいいですか?」と連絡をもらった。

池田順から、そんな連絡が入ったのが2月末だったと記憶している。それこそ、池田順から連絡を貰ってその日の深夜にFacebookメッセンジャーでSimonと話したのがスタートだった。

SimonはけしてデンマークのTOPコーチではなく、子供達や女の子の指導を得意にしている27歳のデンマーク人コーチ。Simon Wadaとあるように、奥さんが日本人。片言の怪しい日本語とけして流暢でない英語(その方が聞き取りやすい)で意思疎通を何とか図った。

過去にも大阪Jr.クラブや北野高校など関西方面を中心に日本の子供たちへのスポットコーチングの機会を何度か持った経験がある事、デンマークでの活動よりも日本の子供たち、日本のハンドボールへの関心を持っていることを怪しい日本語と英語で教えてもらった。そして、3月いっぱい日本滞在になるので子供たちや女性への指導機会を日本で捜していることと、三重バイオレットアイリスの練習や取組みを見学してみたいという希望も話してくれた。

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実際にこんな感じで佐野が勤務する「おふくろさん弁当」へお昼弁当を一緒に買いに行ったりもした。

一度目のやり取りが終わるころには日本リーグのレギュラーシーズン終了後の3月8〜11日まで鈴鹿に来てくれる事がほぼ決まり、僕はと言えば妻に相談もせずにSimonに「自宅に泊まっていいよ」と伝えてしまった。その後、「また勝手に決めて」と笑いながら妻に怒られた事は言うまでもない。

3月11日には三重県の小学生80名以上への講習会の依頼を元から頂いていたので、Simonの簡単なプロフィールを纏めて主催者&県内の指導者の皆さんへ案内させてもらった。

外国人コーチからコーチして貰える機会を何とか三重県の子供達に提供したかったし、Simonのチャレンジを可能な限りでサポートしたかった。その一部始終をバイオレットの選手たちに観てもらい、何度かSimonからコーチングを受ける事でバイオレットの選手達にも何かを感じてもらいたかった。

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Simon自身が教えてくれた通り、けしてSimonはTOPコーチでないのだろう。でもそんな彼が異国の地で母国語(デンマーク語)ではない言葉で、異国の選手に情熱とユーモアを持って指導する姿をサポートさせてもらえて僕も本当に刺激を受けた。日本で草の根で活動してる指導者が欧州に行って、現地の子供達にコーチングしている姿を想像してみて欲しい。相当なエネルギーが必要だし、かなりチャレンジングなアクションだと思う。僕が今、欧州で現地の選手に現地の言葉で日本人選手へのそれと同じようにコーチングができるかと聞かれたら即答で「No」と言うしかないだろう。

実際にSimonのコーチングが全て上手くいったかと言えば、そんな事はなく、バイオレットの選手へのほんの20〜30分のコーチングの中でも試行錯誤している様子が伺えたし、バイオレットの選手たちが戸惑っている場面も何度かあった。Simonはそれも踏まえて次のトレーニングプログラムの為に準備を重ねていた。

でもこれはSimonに限らず、僕だってそうだし世界中のコーチも同じだと思う。新しいメニューを組む時、新しい戦術を導入する時なんかは準備も含めて試行錯誤の繰り返しだし、指導者が学びとチャレンジをストップさせて、リスクをとらなくなればチームも選手の成長もその時点でストップする。

何度かのコーチング機会と昨日の三重県小学生の講習会を無事に終えて、Simonを囲むバイオレットの選手達。牛乳瓶の底にみたいに分厚いメガネを外して涙ぐみ、言葉に詰まるSimon。そのSimonの様子にこれまた涙ぐみ、もらい泣きするバイオレットの選手たち。

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鈴鹿滞在中にSimonが何度も僕に聞いてきた。(もちろん怪しい日本語と英語でのやりとり)

Simon「何でクシ、サミ(妻)、アキラ(梶原BM)はこんなにもウエルカムなんだ?」

僕「Pay fowardって言うんやっけ?俺もサミもアキラも、ドイツやカナダで現地の人に家族同然で助けてもらったし、挑戦させてもらったから、そんなの当たり前や。特別な事じゃない。だからSimonは三重の子供たち、日本の子供たち、バイオレットの選手たちに返してくれたらそれでええねん。Simonも未来の誰かにPay fowardしてあげてな。」

Simonの鈴鹿滞在は僅か3泊4日の短いものだったが彼にとって少しでもプラスの経験になったのであれば幸いだ。

あ・り・が・と・う Simon。



日本リーグ前半戦を終えて

[ シーズン2016/2017 ]

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怒濤の10月が終わった。先週末、日本リーグ前半戦が終了した。

日本リーグの一巡目を終えて4勝2敗。日本リーグ中断期間に挑んだ岩手国体では早々に大阪に敗れて鈴鹿に戻ってきた。

そして日本リーグが再開。2巡目がスタート。広島メイプルレッズ、SONY、北國銀行との3戦。

MVI 20-25 広島メイプルレッズ
MVI 24-18 SONY
MVI 13-29 北國銀行

主将の原の離脱に続き、主力選手が10月上旬のゲームで度重なるアクシデントに見舞われた。何とか9戦5勝4敗、勝点10の3位で前半戦を終えることができた。原点回帰して、シンプルに自分達のストロングポイント、強みを整理する事ができた。

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10月上旬、中旬と苦しい時期に、試合会場でシューターズの大声援を聴くたびにパワーを貰った。練習に激励に来てくれる人が何人もいた。本当に有り難かったし、頑張ろうって思う事ができた。勝利の喜びも、敗戦の悔しさも、共に感じてくれるシューターズがいる。

選手の職場の同僚の家族が試合後に声をかけてきてくれた。
「何か一生懸命頑張るっていいっすね。絶対またハンドボール応援しにきますね。」
「監督、俺初めてハンドボール応援にきたっすけど、何か熱いっす。」
ホームでの試合後にこんな事言われて嬉しくないわけがない。

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ホームゲームの会場が少しずつ紫色に染まってきた。紫色に染まりつつある試合会場でハンドボールができて嬉しくないわけがない。燃えないわけがない。

11月1日、バイオレットの監督になって1年半が経過した。久しぶりに強化戦略プランを読み返した。11月、12月のブレイク期間にどの部分に力を注ぐのか、しっかりと見極めたい。



紫色の使者 明日、韓国へ

[ さばスポ三重バイオレットアイリス ]

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明日、早朝鈴鹿を出発して関西国際空港経由で韓国は釜山に入りする。三重バイオレットアイリスとしての初の海外遠征。クラウドファンディングなど、多くの方のご支援ご協力の元に出発することができる。

ここ2週間は日本代表5名と鈴鹿組10名とは別の場所での活動が続いていたが、日本代表5名もヒロシマ国際&北信越サーキットを終えて先ほど無事鈴鹿に戻ってきた。

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鈴鹿組も高体連技術講習会などのホームタウン活動に加えて、先週末は飛騨高山ブラックブルズとのトレーニングマッチなど行ってきた。ふるさと選手の大学生2名を加えて充実したトレーニングマッチを行うことができた。

明日、韓国入りした後に現地で、代表組と鈴鹿組と久しぶりに一緒にトレーニングを行って最終調整の予定だ。

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話は韓国遠征から少しそれるが、今回の北信越サーキットでは、北陸電力フレア体育館で開催されたこともあって北電ジュニアのみんなが選手入場の際のエスコートキッズだったようだ。北電ジュニアの子たちと日本代表として活動していたバイオレットの選手たちとの1枚。

僕が北陸電力で現役選手の時に、ジュニアチームを月2回ほどのペースで指導させてもらっていた。その時に観させてもらつていたのが彼らだ。過去と現在の融合というかなんとも嬉しい写真だ。

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2012年、4年前の彼ら。懐かしの1枚。

彼らは今日から京都で全国小学生大会に出場のようだ。最高の夏になるように楽しんできてもらいたい。

僕らも韓国でバイオレット旋風巻き起こすぜぃ!!!



39th

[ 日々 ]

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昨日、6月29日に39歳になりました。いよいよ30代ラストイヤー突入です。

夕方のチーム練習後にバイオレットの選手たちがキャップをプレゼントしてくれました。僕の分とイセ(息子)の分までね。

写真ではセイ(池原)がイセのキャップをかぶっていますな。

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練習後に自宅に戻ると妻が生春巻き&ケーキを用意して待ってくれていました。(イセは既に寝ていました。)

facebook、Twitter、line、直接と多くの方にお祝いの言葉やメッセージをかけて頂きました。

本当にありがとうございました。

三重バイオレットアイリスに関わる全ての皆さん、これまでお世話になった皆さんに楽しんで頂けるようにな39歳にします。



サイクル②最終局面からの「会いたいクラブ宣言!!!」

[ 三重バイオレットアイリス ]

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気づけば6月中旬。

GW明けからスタートしたトレーニングサイクル②も今週で6週目。ウエイトTr&フィールTrも今週、来週で測定。

サイクル②を少し振返ってみる。基本的に平日週2回のフィジカルTrと週3回前後のハンドボールトレーニングを軸にしながら纏まった時間を確保できる週末に遠征やイベントを組み込んでいった。

GW空けの2日間の鈴鹿キャンプ。ここでは競技力(心技体)を高める為に各分野の専門家に講師をして頂き、色んな角度から選手たちにアプローチした。今シーズンのチームのフレームワークを作る良い機会になった。

翌週には大阪体育大学とのトレーニングマッチをメインにした大阪合宿を慣行。実戦形式の中で多くの収穫と課題を手に入れる事ができた。また行き帰りのバスの中や宿舎でのミーティングの中でコンセプトを共有する時間を持つ事ができた。

その後の5月後半にはSBT(スーパーブレイントレーニング)や「のうきょうまつり」など、心や頭を整えていく時間も持つ事が出来たし、6月に入って週末には紅白戦や東海学生との強化試合など実戦形式の中での強化を図ることができた。

日本代表の原&池原、U24日本代表の角南、河嶋の4名は一足早くサイクル②をフィニッシュして、昨日15日からそれぞれの代表活動の為に鈴鹿を旅立った。(角南、河嶋はこれまでに1次、2次合宿を終えてはいるが)

原、池原は日韓定期戦へ、角南、河嶋は世界学生選手権で日の丸を背負って戦ってくる。鈴鹿で培ってきたことも活かしながら精一杯プレーしてきてくれたらと思う。本当に頑張って来て欲しい。

鈴鹿組もしばらくは人数が11名と少人数になってしまうが、一人当たりのトレーニング頻度を上げることが出来る良い機会。自分の特徴を整理して、ストロングポイントは更に伸ばし、課題を詰めていくことに集中だ。

ざっとこんな感じのサイクル②と今のチームの状況である。

そうそう、三重バイオレットアイリスのオフィシャルサイトがかなりいい感じにリニューアルされたので是非ともHPの立ち寄って欲しい。「会いたいクラブ宣言」までしてしまったのである。Super Violet Soul!!!

【三重バイオレットアイリス・オフィシャルサイト】

【会いたいクラブ宣言】



夢先生 美濃加茂市双葉中学校へ

[ ユメ先生講師 ]

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今年度一発目の夢先生に行ってきた。今年で4年目。

場所は岐阜県美濃加茂市。今回は小学生ではなく、中学2年生対象だった。

無邪気に、素直に夢を持つことができた小学生時代と違い、少し大人に近づいてきて目の前がザワザワしてきて夢や目標が持ちにくくなってくる頃かな。まだ夢を見つける途中の子もいれば、具体的な目標に向かって頑張っている子もいる。夢や目標が途中で変わったっていいと思う。

大切なのは自分の今や将来に対して本気で向きあうこと。自分の人生なのに他人事になるは本当にもったいない。

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本気になれる夢や目標をもって、目の前のことに全力で本気でチャレンジし続ける。失敗しても、ずっこけても、足踏みしても、本気でチャレンジし続ける。

周りから馬鹿じゃないか、どうせできない、やめておけって言われたとしても、自分ができると信じていることにチャレンジできるってのは最高に楽しい。なんでも簡単にできたらつまらない。目標に向かう中で壁にぶち当たったり、苦しんだりする。それでも乗り越えていこうとするから人間的に成長できる。

ゲームの時間での一コマ。

「いくらいいアイディア出しあっても、どうせ俺一人ぐらい手を抜いたり協力しなくても関係ないだろうって思っている子が一人でもいたらこのゲームは成功できへんで。全員がこのゲームを成功させるために本気で協力しあうことが、クリアへの第一歩やで。本気でやるから楽しいんやぞ。」

一気に子供たちにスイッチが入った瞬間だった。



左腕坊主11年目突入 ~人間万事塞翁が馬~

[ 日々 ]

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新年度がスタートした。バイオレットの新シーズンの活動も本格的に開始。

3月29日からはトレーニングを再開させ、4月28日までの一か月間サイクル。

新加入選手を交えての鍛錬期。

さてさて、2006年4月1日から「左腕坊主」がスタートしてお陰様で11年目に突入した。

blog形式からスタートして、現在はオフィシャルHPの中で綴っている。

この10年間で所属チームもホンダ熊本(JHL男子)⇒Pirna(ドイツ)⇒Weinsberg(ドイツ)⇒北陸電力(JHL男子)⇒三重バイオレットアイリス(JHL女子)と5チームで様々な経験をさせてもらってきた。

自分の立ち位置も、選手⇒コーチ兼任選手⇒監督と変化した。

国内移籍、海外移籍、怪我、本当にいろんな経験をさせてもらった。企業チームでの社員選手、ドイツでのプロ選手、企業チームでの社外選手、クラブチームでの監督と競技を続ける形も様々。

「人間万事塞翁が馬」とはよく言ったもので、その時は苦しくても今となれば全てがいい経験で自分のプラスになっている。

このblogを通して、その時その時の自分の考えや想いを書いてきた。皆さんからのコメントやメッセージを読ませてもらって、色んなことを感じながら書き続けてきた。本当にいつも「また頑張ろう。もっと頑張ろう」ってパワーをもらっている。

皆さん本当にありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いします。



日本選手権 SONY戦を終えて

[ 2015/2016シーズン三重バイオレットアイリス ]

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昨日は日本選手権準々決勝、ソニー戦。この試合に勝てばクラブ史上最高成績のベスト4以上が確定。

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試合中も苦しい時間帯、崩れそうになった時間帯、こちらの狙った展開に持ち込めた時間帯、本当に60分間の中で色々とあった。

終わってみれば、国体準優勝チームのSONYに4点差の敗戦。クラブ最高成績更新はお預け。そう簡単ではない。

日本選手権はトーナメント戦なので、ここでバイオレットの年内の公式戦は終了。

しかし新年1月9日には直に日本リーグが開幕する。

悔しい気持ちは次へのガソリンに。

新たに出た課題を約2週間で修正して直に次の準備。

選手も既に次への準備に入っている。

もうすぐバイオレットの監督になって8ヶ月が終わろうとしている。

そして監督として臨む初めての日本リーグがあと2週間で開幕する。

この大会に向けて、そして大会中も成長してくれた選手達。

そして選手に少しでもいい環境をと動いてくれたスタッフ。

またみんなで頑張ろう。

いつもサポートしてくださるスポンサーの皆様。

選手を送り出してくださる職場の皆様。

いつも温かい声援を送ってくださるサポータズクラブの皆様。

本当にありがとうございました。



鈴鹿シティマラソン ボランティアスタッフ

[ 三重バイオレットアイリス ]

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先週末は鈴鹿シティマラソンのボランティアスタッフ。朝6:30に鈴鹿サーキットに集合。バイオレットの選手達は受付を担当。

同じ鈴鹿を拠点に頑張るサッカーのランポーレ鈴鹿の選手達との一枚。

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バイオレットブースではサポータズクラブ&日本リーグのホームゲームの告知。普段ハンドボールに接点のない方や、先日の三重花菖蒲スポーツフェスティバルに参加してくれた親子がブースに遊びにきてくれた。

選手も積極的に声をかけてくれて、その場でサポータズクラブに入会してくださった方もチラホラ。ほんまにありがたい。



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